今後の参議院のあり方!?

衆議院と参議院の違いの中で
衆議院議員は、25歳で立候補できますが
参議院議員は、30歳以上なんです。

10年ぐらいちゃんとしたした仕事について
現場を支えてきた人が立候補できるという

“大人の良識”に対する期待がありましたが

現実は、政党による参議院の支配が進んでいる状況ですから
政治で“メシを食う人”を減らしていく
もしくは、報酬を大幅に減らしていくということが

政治の大きな改革なんだと考えないといけない局面にきていると思います。

1983年に全国区が比例区へ変更され
政党に所属していないと立候補ができないような
仕組みになってしまいましたが

もう一度、全国区へ戻さないと参議院は“良識の府”には戻れないです。

衆・参だけに任していても
何人当選したか?過半数は超えたか?

どこと連立を組めば政権が維持できるのかなどばかりで
結論が出ないような気がします。

第三者機関を創設して
そこで案を作って、国民投票にかけていくということで

参議院を変えていく時期にきたのかもしれません!?



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