米空軍レポートと新型インフルエンザ

2009年にインフルエンザの世界的なパンデミックで
3000万人の人々が死亡するという衝撃的なレポートが存在していたら!?

1996年に米空軍のレポート(Air Force 2025 )で発表していました。


今から13年も前に予想?予言? なぜ、2009年?
しかも現在、予想通り新型インフルエンザが世界的に起こっているというか
起こしているのかも!?

今回の新型インフルエンザウイルスも、エイズを引き起こしHIVウイルスも、
すべて『米陸軍生物化学戦略センター』の管理下にある米メリーランド州
フォート・デトリック基地内の研究所で開発され、
米軍機によって空中から散布されたとの情報も???

米系大手メディアは「メリーランド州フレデリックにある米陸軍生物兵器研究所から
“馬脳炎”のウイルスが入った瓶が紛失し、米陸軍当局が調査を開始している」と
報じていたり・・・!?

新型インフルエンザウイルスはアメリカが生み出した生物兵器という
ニュースが世界中では飛び交っています。

知らないのは先進国では日本人だけ???


とは言っても、私たちに出来ることは、感染から身を守ることだけです。

自分自身はもちろん!家族に持病を持った高齢者がいたり、
小さな子供さんがいる人は特に注意をしなければならないですね。

新型インフルエンザが全国的に流行する中、
すでに新学期が始まっている北海道や岩手県では、
休校や学級閉鎖の措置を取る学校が相次いだり、

日本小児科学会は
新型インフルエンザで急性脳症の小児患者発生が続いているとして
意識障害などの疑わしい症状があれば医療機関で速やかに受診するよう
国民に呼びかけを始めています。

インフルエンザ脳症は6歳以下の子供に多く、
小児の脳症例は22日までに国に7例報告されています。

具体的には、呼びかけに答えないなどの意識レベルの低下(意識障害)
けいれんが続いたり、けいれん後の意識障害、意味不明の言動などに
気をつけてあげてください。

インフルエンザからの予防方法として
マスクの着用と手洗いや除菌剤での消毒を家族中で徹底することです。



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