終末への扉が開かれたNo.2

A イスラエルのイラン攻撃 or ロシアがイスラエル攻撃!?

イランは着々と核兵器の準備をしています。

イスラエルの建国は1948年5月14日です。(再建されました。)
その結果、犠牲になった人がいます。

イスラム教徒(パレスチナ・アラブ人)です。
イスラム教徒の人々は世界の人口67億人のうち12億人を占めています。


(パレスチナとは、イスラエル・ヨルダン・シリア・レバノン辺りを指す地域のことです。)
(パレスチナ・アラブ人とは、パレスチナ地域に住んでいるアラブ人のことです。)
(ユダヤ人とは、ユダヤ教を信仰している人で、人種ではありません。)


イスラム教徒は今でもすごく惨めな生活を強いられています。
世界中のどの国もイスラエルにパレスチナ人に国土を返してやれと言いません。

アメリカも国内にユダヤ人が多くいますから逆にイスラエルの言いなりに
なっているぐらいです。

イスラム教徒はパレスチナ人にものすごく同情的です。

イスラエルをなんとか滅ぼしたいと先頭きっているのがイランです。
その昔、イラクのサダム・フセインがイスラエルへの攻撃をしていました。

イランのブシェールにロシアが原子炉を
イランのために作りました。

原子力発電所を稼動させるとプルトニウムができます。
そのプルトニウムから原子力爆弾が作られるわけです。

広島に投下されたのはウラン型の原爆です。長崎がプルトニウム型の原爆なんです。


グルジアを南オセチアへ侵攻させたのはアメリカです。
ロシアのイラン支援をけん制するためです。

そして、そのアメリカを影で動かしているのが
チェイニー副大統領で、全てを計画しています。

経済大国に復活したロシアを世界から隔離させるためと
イスラエルに対して攻撃をしようとしているイランから守るためです。

イランが核兵器を持つと3発のミサイルで
確実にイスラエルのユダヤ国家は崩壊してしまうからです。

イスラエルに居るのは貧しいユダヤ人なんです。
国際金融組織を牛耳っているユダヤ人は世界中に散らばっていて、
イスラエルにドンドン資金援助をして、イランへ先制攻撃を仕掛けようとしています。

そしてアメリカ国内では、ロックフェラー系金融資本であるバンカメ・
メリル・シティが
英国のロスチャイルドに敗れたというけっかになりました。

現在、ロスチャイルド家はアメリカから資本をドンドン引き上げています。
アメリカには将来が無いとみているからです。

その証拠に、リーマンは潰されたのではなく、
ロスチャイルド家が資金回収のため自ら潰したということが真相らしいです。

今回の金融危機は、サブプライム問題という単純なものでなく、
ユダヤ問題であり、ロックフェラー家とロスチャイルド家の金融戦争なんです。

ロックフェラー家に負け続けていたロスチャイルド家は復活し
世界の富の2分の1を持つまでになりました。

金融危機だけでなく、石油文明が終焉を迎えようとしているので
株価、為替がまだまだ不安定な状況が続くでしょう。


B石油文明の終焉へつづく!





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この記事へのコメント
ロスチャイルドは本当に強大な
財閥ですね。
その力を有効に使えれば
いいのですが。
応援ぽち
Posted by FX 福富 at 2008年11月13日 07:15
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